第1条(当事者)
[会社名](所在地:[会社の所在地]。以下「会社」という。)と[インターン生氏名](住所:[インターン生の住所]。以下「インターン生」という。)は、[日付]、次のとおりインターンシップ契約(以下「本契約」という。)を締結する。[任意:本インターンシップは[教育機関名](以下「教育機関」という。)との連携により実施する。]
第2条(ポジションおよび期間)
インターン生は、[開始日]から[終了日]まで、[部署名]において[インターンシップの名称]として活動する。本インターンシップは一時的かつ期間を定めたものであり、将来の雇用を約束するものではない。
第3条(学習目標および活動内容)
本インターンシップは、インターン生に[分野]における実務経験を提供することを目的とする。学習目標は[目標。例:製品開発プロセスの習得、研究プロジェクトへの参加、プレゼンテーション能力の向上]とする。インターン生の活動には[活動内容]を含む。会社は、インターン生の活動が主として教育的なものであり、指導のもとで行われるよう確保する。
第4条(指導およびフィードバック)
インターン生は[指導担当者の氏名・役職]の指導を受ける。指導担当者は助言と定期的なフィードバックを行い、[任意:[評価期限]までに教育機関が求める評価を行う]。
第5条(活動時間および場所)
インターン生は、[勤務場所 / リモート / ハイブリッド]において、[スケジュール]、週おおむね[時間数]時間活動する。活動時間は、該当する場合、インターン生の学業上の予定に配慮して調整する。
第6条(報酬および経費)
[いずれかを選択:会社はインターン生に[時間 / 月]あたり[金額]を、法定控除後、[支払頻度]で支払う。 / インターン生には[金額]の手当を支給する。 / 本インターンシップは無給とし、教育機関を通じた単位取得のために行う。]会社は、事前に承認された合理的な業務上の経費を精算する。両当事者は、無給インターンシップに関するルールが法域によって異なること、およびその遵守について会社が責任を負うことを確認する。
第7条(秘密保持)
インターン生は、インターンシップ期間中およびその終了後も、インターンシップを通じて知った会社およびその顧客の非公開情報を秘密として保持し、インターンシップ以外の目的に使用しない。[任意:インターン生は、指導担当者の事前確認を条件に、業務の一般的な内容を学業上の報告書に記載することができる。]
第8条(知的財産)
法令上許される範囲で、インターン生がインターンシップの過程で作成した成果物は会社に帰属する。[任意:インターン生は、合意した機密でないサンプルをポートフォリオに掲載することができる。]
第9条(服務および終了)
インターン生は、安全、ハラスメント防止、IT 利用に関するものを含む会社の職場規程に従う。いずれの当事者も、適用法令に従い、[予告期間]前の書面による通知により、または重大な非違行為がある場合は直ちに、インターンシップを早期に終了することができる。
第10条(準拠法および一般条項)
本契約は[準拠法の法域]の法律に準拠する。本契約はインターンシップに関する当事者間の完全な合意であり、両当事者が署名した書面によってのみ変更することができる。インターン生が未成年の場合は、親権者または後見人も署名しなければならない。
署名
両当事者は、本契約を電磁的記録により作成し、電子署名により締結すること、複数の写しにより署名できること、および電子署名が手書きの署名と同一の効力を有することに合意する。 会社:[会社名] 署名:____________________ 氏名:[署名者氏名] 役職:[署名者の役職] 日付:[日付] インターン生:[インターン生氏名] 署名:____________________ 日付:[日付] [任意]教育機関の代表者 / 親権者または後見人:[氏名] 署名:____________________ 日付:[日付]