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Word も PDF も、
今日のうちに署名完了。

Word でも PDF でも構いません。アップロードして署名する場所を指定し、リンクを送るだけです。署名済みのファイルには、署名証明書と監査証跡が必ず付きます。

文書をアップロードGoogle で無料アカウントを作成し、ファイルをドロップしてください無料で始める
  1. 1 Word または PDF をアップロード
  2. 2 署名欄を配置
  3. 3 送信して署名済み PDF を受け取る

毎月5件まで無料 · クレジットカード不要 · 監査証跡付きのシンプルな電子署名

署名に関わる作業を、ひとつのツールで。

署名はどのように進みますか?

  1. Word 文書(.doc、.docx)または PDF をアップロードします。
  2. 署名、イニシャル、日付、テキスト、チェックボックス、ドロップダウンなどのフィールドを配置します。
  3. 送信します。各署名者にはメールでリンクが届き、アカウントを作る必要はありません。
  4. 署名済み PDF と署名証明書をダウンロードします。

Word 文書のまま署名できますか? PDF にする必要はありますか?

どちらでも大丈夫です。契約書、見積書、発注書の多くは Word で作られているので、わざわざご自身で PDF に書き出していただく必要はありません。.docx、.doc、.odt、.rtf をアップロードすると、エディターを開く前に当社のサーバーで PDF に変換します。PDF はそのまま開きます。どちらの場合も、署名者が目にするもの、そして最後に全員が受け取るものは PDF です。PDF はどの端末でも同じように表示され、ハッシュ値(デジタル指紋)を計算できるからです。

アップロードするもの何が起きるか受け取るもの
PDFそのままエディターで開きます署名済み PDF + 署名証明書
Word(.docx、.doc)当社サーバーで PDF に変換してからエディターで開きます署名済み PDF + 署名証明書
.odt、.rtf同じように PDF に変換します署名済み PDF + 署名証明書

ファイルサイズは25MBまでで、暗号化して保存します。私たちの見解:Word をアップロードしたら、必ずプレビューを確認してください。珍しいフォントや複雑なレイアウトは、どんな変換でも少しずれることがあります。署名後に気づくより、送る前に気づくほうがずっと楽です。手順は Word 文書にオンラインで署名する方法 と PDF に署名する方法 で詳しく説明しています。

署名が完了すると、どんな証拠が残りますか?

  • 監査証跡: 送信、閲覧、署名、完了のすべてを、日時、IP アドレス、使用端末とともに記録します。
  • 署名証明書: 最終 PDF の末尾に追加されるページで、誰が、いつ、どのように署名したかをまとめています。
  • SHA-256 ハッシュ値: 最終ファイルから計算した値で、当社の検証ページで誰でも照合できます。1バイトでも変更されれば一致しなくなります。

eSignSimple の署名は、メールアドレス宛てのリンクと監査証跡で本人と文書を結びつける、シンプルなクラウド型の電子署名です。日本では、民法第522条により契約は原則として書面や押印がなくても成立し、見積書、発注書、業務委託契約書、秘密保持契約書など多くの取引文書に使えます。一方、電子証明書を使う当事者型署名、認定認証業務、公的な本人確認は提供していません。どんな場面でそれが問題になるかは法律解説で説明しています。

付せん1枚に収まる、わかりやすい料金。

無料

$0/月

毎月5件まで

  • 署名者は無制限
  • テンプレート、Web フォーム、一括送信
  • 自動リマインダー
  • 監査証跡と署名証明書
  • API と Webhook
  • 無料の PDF ツール
無料で始める

パーソナル

$9/月

文書数無制限、送信者1人

  • 無料プランのすべて
  • 毎月の文書数の上限なし
パーソナルにアップグレード

チーム

$19/月

送信者1人あたり · 近日公開

  • パーソナルのすべて
  • チーム席(近日公開)
  • 共有テンプレート(近日公開)
  • ロゴとブランドカラー(近日公開)
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よくある質問

電子署名した契約は法的に有効ですか?

多くの契約は有効です。民法第522条第2項により、法令に特別の定めがない限り、契約の成立に書面の作成などの方式は必要ありません。電子署名法第3条は、一定の要件を満たす電子署名がある電子文書について「真正に成立した」との推定を定めています。ただし、事業用定期借地権設定契約のように公正証書が必要な契約など、法律で方式が決められている文書もあります。

署名者はアカウントを作る必要がありますか?

いいえ。署名者にはメールで安全なリンクが届き、スマートフォン、タブレット、パソコンのブラウザでそのまま署名できます。

署名されたことをどう証明できますか?

署名済みの文書には必ず署名証明書が付きます。誰が、いつ、どの IP アドレスと端末から署名したかに加え、最終ファイルの SHA-256 ハッシュ値が記載されるため、後から改ざんされれば検知できます。

Word 文書にオンラインで署名するには?

Google で無料登録し、.docx や .doc をアップロードすると、当社サーバーで PDF に変換されます。署名欄と日付欄を置き、ご自身で署名するか、署名者を追加して送信します。署名済みファイルは証明書付きの PDF で戻ってきます。

無料プランはありますか?

はい。無料プランでは毎月5件まで文書を送信でき、署名者の人数に制限はありません。「PDF に署名」「PDF に入力」「署名作成」の各ツールも、すべてのアカウントで無料で使えます。

画面やメールは日本語ですか?

はい。アプリ、署名ページ、署名者へのメール、署名証明書を日本語で表示できます。署名者の言語は文書ごとに選べます。

料金は円で払えますか?

いいえ、料金は米ドル建てです。無料プランは0ドル、パーソナルプランは月額9ドルです。決済は当社の決済代行会社を通じて行われ、最終的な金額は確定前に表示されます。円への換算はお使いのカード会社が行います。

次の文書の署名を、今日のうちに。

毎月5件まで無料で始められます。クレジットカードは不要です。